Monday, October 18, 2010

今朝の空

朝の通勤途上、ふと空を見上げると、何と透き通った秋の空。多くの通勤者が歩いている中、少し躊躇したが、後で後悔するに決まっているので立ち止まって、胸ポケットからiPhone4取り出し、大きな音でバシャリっ!!


-- upload from my iPhone4

Sunday, September 26, 2010

50mm Macroで撮ってみた

練習のために身近なものを撮ってみた。マクロ撮影は背景と光の具合が大切だというのがよくわかる。それと対象物をどう捉えるかも重要だ。それによって対象物の姿が変わる。このびいどろコップをどう表すと作者の気持に一番近づくのだろうか?






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Thursday, September 23, 2010

記念撮影

マネして撮ってみた。ちょっと暗かったかなぁ。



Posted by kyosukehonda :-)

腕時計を新調

10年くらい、毎日、会社でも私用でも使っているクオーツの腕時計があって、それが電池切れとなり、ただ今電池交換ついでに検査入院中。戻って来るまで4週間程度とのこと。その間、20年くらい前に購入したネジ巻式を使っている。今使っているものと交代したので10年振りに動かしたことになるが、何とちゃんと動いている。


チチチチチと一生懸命動いている。これもオーバーホールに出そうかなぁ、なんて思いながら、家電ショップに行ったついでにショーウインドウを眺めていたら、あらら、コレ美しいっ!という時計にばったり。10年振りに新調しました。


Posted by kyosukehonda :-)

Sunday, September 19, 2010

やっと修理

ずっと調子悪く、早く直したいなぁと思いつつ先延ばしにしていた自転車の修理、きょうは思いの外、宿題を早く終えることが出来たので(とは言え4時間かかった・・)、やっとショップへ行くことが出来た。
調子が悪かったところは、変速機と前車輪のディスクブレーキ、そして、古くなったハンドルグリップ。


5年目に入ったこの自転車、ホントに丈夫。これまでの修理はディスクブレーキのパッドを交換したこととサドルの交換だけ。パンクしたこともないし、どこか調子が悪いといったこともなかった。毎日自宅から駅までの往復約5Km、月に約100Km、年間1,200Km。それと土日のポタリング。これまでの4年間で5,000Km以上も走ったことになる。とても乗りやすく、ほんとに丈夫な自転車です。

ただ今回の修理でわかったことは、前後輪共に車軸のベアリングがかなり摩耗していること。あと1〜2年で交換した方がよいとのことでした。タイヤもその時にどうぞとのこと。今後10年は乗りたいものです。

Posted by kyosukehonda :-)

Saturday, September 18, 2010

秋葉原へ行った

朝起きてメールやTwitterをチェックしていて、何となく視界に入っていたのか、机の上の腕時計がふと気になった。見てみると秒針が2秒毎に動いている。日常と異なる動きがあると人間というものは、それを察知するものなんだなぁ、なんて感心していると、ちょうど姉からメールが来た。



例のコト、順調に進めている旨の内容。それで思い出した。アレを書留で送んなきゃ。時計の電池交換ついでに郵便局へ行こう。

そんな訳で天気も良く散歩ついでに出掛けることにした。行き先をちょっと迷ったが、土曜日も郵便受付をやっている郵便局をチェックして秋葉原へ行くことにした。PoGo用にUSBケーブルも買いたかったのでそうした。


秋葉原は久々。一年以上行っていなかったように思う。昔はMacの増設部品探しにしょっちゅう行ったものだが。郵便局が神田の方面だったのでiPhone片手にお散歩。ビルで日影になるように直射日光を避けながら歩いた。裏道を歩くと昔のままの建物がまだまだ残っていて、懐かしく思いながら、新開発の波を受けながらよくぞ残ったものだと思った。

Posted by kyosukehonda :-)

Wednesday, September 15, 2010

祖母のプレゼント 万年筆




高校生のクリスマスに祖母に買ってもらったノブレスという名前の万年筆。もう30年以上も前のことだ。母の実家に遊びに行って、プレゼントは何が欲しい?と云うので、コレがよい!とお願いして買ってもらったのだ。今でもその時の情景が昨日の事のように思い浮かぶ。ペンを手に入れたことよりも、買ってもらって喜んでいる私を見て、すごくすごく心から喜んでいる祖母を思い出す。そのことがとても印象的でいまだに覚えているのだ。

だから、その時以来、ずっと大切に使い続けている。筆のようなしなり方をするペン。

年季が入ってインクがスムーズに出なくなっていたので、修理に出した。いつか修理に出さなきゃと思いつつ出さないでいたが、やっと修理に出した。修理の見積りは、買ってもらった値段よりも高かったが、宝物なので躊躇なく修理をお願いした。

修理から戻って来てさっそくインクを入れて書いてみる。すらりすらりとインクが途切れることなく書けるようになっていた。修理内容を見るとペン芯などいくつかの部品が新調されていた。ペン先も曲げ直したとあった。

きっと、更に30年とか使い続けるのだろうなと思った。そして、また買ってもらったような気がして温かな気持ちになった。


-- kyosukehonda

Monday, September 13, 2010

ポラロイドのプリンター PoGo




iPhoneを人まわり大きくしたくらいのPoGo・・なんだけれど、残念ながらiPhoneでは使えない。iPhoneにはUSBがない、Bluetoothはあっても相互に接続するために必要なファイルをiPhoneが持っていない。なので、MacのBluetoothで繋いでプリントをしてみた。(USBは未だ試していない)店頭で見た通りのボンヤリとした仕上がり。クッキリ写真をボンヤリ写真に仕上げてくれる。よく言えば、Toy Camera風になる。

趣味の写真のプリント用にデカいプリンターがあるのだが、名刺大のプリントが出来ない堅物。隅っこにプリントして、いちいちカットするのが億劫に思っていたところ、このボンヤリ君と出会ったのだ。家電量販店の片隅にひっそりと、いや、どうみても放置されているかの如くの存在をたまたま見つけ、興味を持ち、Webで探索した。ユーザーが少ないらしく生声がない。ただ、自分の用途には充分な機能なので購入を決めたのだ。不安は、ビジネス成り立たず廃止、撤去になること。デジカメとこのPoGoが一体となったぶ厚いデジカメが発売になったところなので、あと1〜2年は大丈夫!と勝手に期待。一度Polaroidは潰れていて、その復活チャレンジ中だろうから。

で、Macから送信して、うにぃ〜っとプリント完了まで1枚当たり1分弱な感じ。名刺大なので送信するファイルサイズは200Kbもいらないんじゃないか?デカファイルをプリントしてみたがボンヤリ君は表現し切れない。
気軽にうにぃ〜っとプリント、便利だよん。気にいった。

-- kyosukehonda :-)

Saturday, September 11, 2010

父に簡単ケイタイ

今週、父が今までずっと使っていたケイタイが故障してしまったので、最新型の「簡単ケイタイ」に機種変更した。母がこの春先に逝ってしまったので、父は遠路離れた故郷で一人暮らし。機種変更は、こちらで機種を実際に確認して選び、いつも父がお世話になっているショップと事前にやり取りして、準備万端にしておいて、父はショップに行って、ただ受け取ればよいようにした。何せ高齢なので、いろいろ確認されても手間取る。父と相談をしてそういう準備をすることにした。ショップの方が温かく対応して頂けるので大変有り難く、助かりました。

この簡単ケイタイ、今まで慣れ親しんだケイタイとは随分操作方法が異なっているようで「簡単ではない!」との感想。私からすると、とても操作がシンプルになって操作し易いと思ったのだけれど、父からすると、ある操作を実行するのに、今までは2ステップあったとすると、今度は1ステップで実行できてしまうので、戸惑うのだそうだ。また、ボタンの位置がいつもの所にないので探すのだそうだ。

カンタンとは何か? 学ばさせて頂きました。


-- kyosukehonda

Saturday, September 4, 2010

御厨ガラス




御厨(みくりや)ガラスという、長崎びいどろ当時の製法に近付こうとされている器だと、お店の人の説明に興味を持ち、古賀人形と一緒に購入した。一緒に付いてきた栞を読むと「本質的で甘くないもの」を造り続けていきたい、とあったのでますます興味が深まっているところです。

以下、その栞の内容です。
「1975年より、吹きガラスに携わっています。1978年、大村に工房を構え、窯を築きました。個人で、息長く、造りたいものを制作するためには、すべての条件にかなった窯が一番大事だと考え、工夫を重ねました。長い年月を経て、私独自の窯とガラス生地が完成しました。
江戸時代、びいどろ発祥の地長崎では、日本人特有の情緒性が結晶した、すぐれたびいどろの器が造られていました。その時代の先人たち、職人魂に一歩でも近づきたくて、1999年から、可能なかぎり資料に忠実に『びいどろ復元』に取り組んできました。
長崎びいどろの心を熱いガラス種にこめた、あたたかくて使い勝手のよい器、機械で造れないもの、本質的で甘くないものを、造り続けていきたいと思っています。
窯にへばりついて、吹きガラスの真髄を極めたい、それが私の願いです。 御厨 正敏」



-- kyosukehonda

長崎 古賀人形




長崎に行くたびに少しずつ買い足している「古賀人形」。昔は何の興味もなかったが、ふと気になり好きになってしまった。歳を取ってものさしが変わったんだと思う。今回は左手前の「お猿さん」と右奥の背の高い「オランダさん」。全部で数十種類あるそうで、気に行っている順にチビチビ集めているところです。

以下「長崎んことかたらんば」より抜粋。

"古賀人形は長崎市の郷土人形で、京都の伏見人形、仙台の堤人形とともに「日本三大土人形」に数えられている。長崎の古賀人形は、他の土地の土人形と違い、外国文化を取り入れた、独特のモチーフで作られていた。

古賀人形の由来は、古賀人形に添えられている栞によると、天文年間(1532~55)大村藩士であった小川金右衛門が、古賀村で農業を始め、3代目の小川小三郎の代に、京都の土器師(はじし)常陸之介が日本漫遊の途中に小川家に滞在して、土器製造の秘法を教えた。小三郎は農業のかたわら副業として神仏用の土器を作り、晩年には小さな人形をも作り始めた。

天和年間(1681~4)6代目、喜左衛門の代には土器製造の師範として肥後国に招かれ、同地の人形の状況を視察、古賀人形の発展につくした。その頃より、オランダ、中国などとの貿易が盛んとなり、九州の諸大名は「長崎詰め」を置くようになる。

その折り、長崎港への街道筋にあたる古賀村(現:長崎市中里町藤棚)の「小川家」は休憩所となり、帰りの武士は土産に「古賀人形」を求めたという。

文化年間(1804~18)小川金兵衛時代より、三月の雛祭り用の人形を作り、販路を大いに拡張した。明治42年頃には一族三家で製造していたが、その後、今の小川家1軒となった。

古賀人形の伝統は現在、18代目小川亨氏と19代目の憲一氏によって制作されており、すべて手作業による制作。"

Monday, August 9, 2010

茂木健一郎さんのblogより

モンスターの正体

 今、日本を脅かしているモンスターの正体。それは、「偶有性」である。生きる中で、将来がどうなるかわからないということ。自分たちが置かれている状況に、何らの必然性もないこと。このような「偶有性」という名のモンスターから、日本人は目を逸らそうとしている。

 「偶有性」は、近代以降の日本人にとって慣れ親しんだメタファーを使えば、まさに「外国」から来た「黒船」である。インターネットの登場によって、世界は「偶有性」のダイナミックスの中に疾走しようとしている。長い間固定されてきた秩序、システムが崩壊し、新しい、よりフレキシブルなものに取って代わられる。このような変化は、好むと好まざるとにかかわらず、一つの歴史的必然である。

 世界中の人が、「グローバリズム」という「偶有性の海」に飛び込み、大競争し、胆力を鍛える。そんな時代に、日本人は「偶有性」というモンスターに背を向け、惰眠をむさぼっている。本当は、不可避な変化がすぐそこまで迫ってきているとわかっているのに、恐くて、不安で仕方がない。だから、逃げ続け、安全な「小世界」の中で汲々としている。その「小世界」の持続可能性自体が危うくなっているというのに。

 小学校の時から、「受験勉強」に駆り立てる。それぞれの個性と関心に合わせた世界に没入し、ユニークな能力を伸ばすのではなく、驚くほど単調な「ペーパーテスト」という「モノカルチャー」の中で競い合う。最終的な目的は、「有名大学」というメンバー数が限られた「クラブ」への入会。一度入会してしまえば、学問の内容が真剣に問われ、深められていくこともない。大学三年から今度は「一流企業」という限られた「パイ」への就職競争が始まる。まるで、そこに所属しさえすれば、一生の幸せが保証されるとでも言うように。無反省なマスメディアが、そのようなステレオ・タイプ的認知をあおり立てる。

 受験、進学校、有名大学、一流企業。そのような敷かれたレールの上に人生の「幸せの方程式」があると思うこと。これが、現代日本の最大の宿痾である。現代文明を特徴付けている「偶有性」に背を向け続ける。これこそが、日本の「失われた10年」、「失われた20年」を特徴付ける神経症状だった。

 最も悲劇的だったのは、国の行く末を指導し、ヴィジョンを示すはずの「エリート」と呼ばれる人た
ちが、最も「偶有性」から遠い存在だったということである。日本において、「エリート」とは、すなわち、「こうすれば社会から認められ、成功する」というローカル・ルールに黙々と従う人のことであり、決して、偶有性の海の中で泳ぎ続ける人たちのことではなかった。受験勉強を重ね、有名大学に入り、官僚になったり、一流企業の社員になる。そのプロセスには、「競争」はあったかもしれないが、そもそもの競争のルールや、どちらの方向に行くべきかというヴィジョンに関する揺れ動きは一切ない。

 グローバリズムの時代になったとはいえ、人々が一人残らずその自体の中で闘うべきだとまでは言い切れない。坂本龍馬の座右の銘とされる「世に生を得るは事をなすにあり」の気概で世界と渡り合う人たちは、私たちのうち、ごく少数でもいいのかもしれない。

 しかし、エリートと呼ばれる人たちが、国のために「偶有性の海」に飛び込まずに、一体他の誰が飛び込もうというのだろうか。自分自身が「有名大学」に所属することばかりを考え、官僚になれば自分の省庁の既得権益を守ることばかりに熱心である。そのような「偶有性」から程遠い振るまい、考え方が、いわゆる「エリート」の間に蔓延している。それでいて、ちっぽけなプライドばかり高い。これでは、国が傾くのは当然のことである。

 何の保証もない「偶有性の海」に飛び込むこと。その勇気がなければ、この世で面白い展開などあるはずがない。日本人は、ずいぶんとつまらない生き方を自らに強いてきたのである。


茂木健一郎 クオリア日記 by kenmogi 2010年7月28日9:30


Sent from my iPad

Sunday, July 25, 2010

Flipboardの発想は画期的

iPadのAppにFlipboardというのがあって、うまく皆んなと繋がるととても楽しそう。


このAppの説明はこんな内容なんだけど、ユーザー数がキャパオーバーで制限中みたい。現在、ログイン許可のメールを待っているところ。

"Flipboard is the world's first social magazine. Your Flipboard is a fast, beautiful way to flip through news, photos and updates your friends are sharing on Facebook and Twitter. And it’s an incredible place to discover fresh content from around the Twittersphere.
Flipboard brings the timeless layout of print media to social media. No more scrolling through long lists of posts and links. No more jumping back and forth between websites. Your Flipboard is everything you care about in one place. It's your magazine. It's your Flipboard.
Use of the Flipboard Application is governed by the Flipboard Terms of Use (http://www.flipboard.com/terms)."


-- kyosukehonda

Sunday, July 18, 2010

San Francisco

出張でサンフランシスコに行った。7月13日火曜日から17日土曜日まで。涼しいくてよいところだなぁと思っていたら、夏服では寒いくらい、いや寒かった。帰国する前の日の午後は、余った時間を使ってシリコンバレーに足を延ばしApple本社の前まで行った。



これがそれかぁという感慨。一角にAppleストアがあったので覗いてみた。記念にAppleマーク入りのマグカップを買い、よい記念になったかぁ?たぶんこんな機会は二度とないだろうなぁ。

-- upload from my iPhone4

Saturday, July 10, 2010

Sunday, June 13, 2010

テストエントリー

投稿してどれだけ時間でエントリーとして反映されるのか知るためにテスト。
iPadのメールで書いて、blogger宛にメール送信してみる。エイッ!

これまでのMacBookとこれからのiPad

iPadを購入して以来、MacBookの出番がめっきりと減少。高速処理を望んでMacBookProを自分の片腕としてきたつもりだったけれど、日常の仕事以外ではiPadで充分以上!であることが判明し、これまでの投資行動に少しだけ、馬鹿したなぁと思った。少しだけというのは、これまでiPadのような、取り敢えずのことを何でもこなすものがなかったからだよねと自己言い訳を背景に思っているからだ。


趣味の写真を現像してプリントアウトするには、(多分) iPadでは無理。そしてビデオ編集も無理。でもそれ以外はiPadでホントに充分。思いついたコトをサッと立ち上げて検索したり、メモやアポやToDoを記入しておけば、Google経由でiPhoneと同期で、その逆もありで、いつでもどこでも、自分の頭の中を覗くことができる。また趣味の日常のスナップショットはiPhoneのカメラで満足。Sync!一時期GRDをいつも持ち歩いていたが、これまたiPhoneのお陰で出番が減少。こうした感じで時代の進化とともに生活が変わっていくのだなぁと、ふと思った次第。

-- kyosukehonda

Sunday, June 6, 2010

美しいもの

昨日の本屋さん徘徊で見つけ本。きちんと生きなきゃと思いました。




-- kyosukehonda

Saturday, June 5, 2010

Test entry

This is a test entry from iPad using a editor "BlogPress".
The following photo was taken by iPhone when I went to Guangzhou 2 weeks ago.



-- kyosukehonda

私的iPad使用展望

ちょこちょこ使いながら一週間が経ちました。iPadだからといって生活がひっくり返る程の大変革がもたらされた訳ではありませんが、情報との関わり方が変わっていくんだろうなぁという実感を味わっています。
iPhoneがデカくなってiPad。手許に自分の興味関心の入口を自ら作っていて、アッとかハッとか思うとさっと入っていく。こうしたことをiPhoneで体験してきたワケだけど、同じコトがiPadでもあるのだけれど、大きくなった分違うコトが起きる。
それは何かというと画面がデカいので見え方が違う。ちょうどA5サイズくらいの誌面が手許にある。自分の好きな領域を集めた、編集したオムニバスな雑誌または書籍が手許にある感じで、気になったコトをパラパラとめくる感じに近い。そう気付かされたのがWIRED誌。面白そうなのでAppStoreからダウンロードしてみて、その誌面に魅入っていて、あらら、コレってWebページじゃん!
きちんと計算された誌面。そこに動画があり、リンクテキストがあり、雑誌内でも外でも飛び出し戻って来る。そんな世界が手許にあって、電子書籍のなんちゃらと言っている意味がわかった気がする。
確かに、この世界を覗いてしまうと、これからの新しい時代を予感せずにはいられない。
ハスに構えて、そんなので本を読む気がする?とか、結構重いんだね!とか、持ち歩けないよね?とか、通信料がかかるんでしょう?とか、カタチだけで、体験もしないで従来のPCの世界で語っている。
iPhone使って来て、さらに手許にソレがある感じを味わうと、新しい時代の感じに気付くのではないだろうか?
そのように感じたこの一週間であった。

-- kyosukehonda

Monday, May 31, 2010

iPadを購入した

発売日の5月28日の夕刻前にSoffBankから電話があって「在庫に余裕があるが買うか?」と言うので「是非!」と答え、会社帰りに手に入れた。実は予約しにいったが、事前予約数量に達したとかで予約できず、まあ慌てて手に入れなくてもいいよなぁ、と諦めているようないないような感じでいたのだが、電話がかかってきて一瞬考えたが、どうせ悶々とするに決まっているしなぁとすぐさま決心したのだ。お店に行くと私の先に10人程が待っていたけれど、手続きを終えてお店を出るまで40分程であった。購入したのは、WiFi+3G 64G で定額制24ヶ月縛りで月々2,910円。本体は一括支払いとした。

Wednesday, March 24, 2010

iPhone App

きょうiPhone版のMacJournalを購入した。600円也。MacDesktop版とSync出来るようだが成功せず。Bloggerへの投稿はうまくいった。結構便利かも。Evernoteとの住み分け考えなきゃ。

Tuesday, March 23, 2010

Welcome to MacJournal!

Welcome to MacJournal!

To get started, touch the button in the title bar to return to the journal listing. Touch the “+” button at the bottom to create a new entry.

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To sync with the Mac version of MacJournal, touch the “Sync” button when viewing a list of entries. If MacJournal is running on a Mac on the same wireless network as you, its name will show up. Touch the name of the Mac with which you want to sync to get things started. Due to limitations on the iPhone or iPod Touch, only text and image entries are synced, and text entries will be shown without any styling. If you edit an entry on the touch device and sync it to the Mac, it will lose custom styling and attachments on the Mac. Encrypted journals on the Mac will also be ignored.