Sunday, September 6, 2009
Siamese Flying fox
Saturday, September 5, 2009
African Chain Sword
Saturday, August 29, 2009
MacOS 10.6 Snow Leopard

これまでの10.5 Leopard と何が変わったかというと、一番のポイントは64bit化の進展による処理の高速化らしい。それと同時に作業性の向上を図ったとのこと。ふだんメールとWEBブラウズがメインなので今までとの違いがわからないかも。
これまでバージョンが新しくなると1万円程度のパッケージを買わなければならなかったが、今回は3300円。一緒に買ったプラスティックのiPhoneケースが2100円。技術の粋を集めたソフトウエアとただのプラケースとの価格差、考えさせられます。
水槽作り直し 2週間経過
MacJournal v5.1.4
The Missing Sync for Palm OS v6.0.4

Snow Leopardを昨日購入。我がMacBook ProをSnow Leopardにアップグレードする前に、現在インストールしているアプリケーションの互換性を調べているところ。Palm Tungsten T5用にThe Missing Syncを使っているので気になって調べると以下の通り。
・USB経由に限って動く!近くNetwork経由はv6.0.5で解決。
・Missing Sync for Windows Mobileは動かず、v4.0.5を待つべし
Snow Leopard Compatibility Info - The Missing Sync for Palm OS - Mark/Space, Inc.: "The Missing Sync for Palm OS 6.0.4
Known Snow Leopard Compatibility Issues
Must sync via USB — Bluetooth and Network sync no longer compatible.
If Call Log application is open when a sync is initiated, the sync will actually complete, but the UI does not reflect this. Eventually, it will time out.
If SMS Log application is open when a sync is initiated, the sync will actually complete, but the UI does not reflect this. Eventually, it will time out."
Sunday, August 23, 2009
定期点検 Undergo periodic inspection
かなり微妙な調整とそれに向けての経験や見識が必要なようなので自分ではいっさい手を付けず必ずショップに持ち込むようにしています。このショップで購入した自転車に対しては部品代だけで作業賃は取らない仕組みです。
あまくなった前後のブレーキとギアシフト時に一番内と外のギアに掛かりにくいのを調整。ギアシフトの問題は変速機を支えているベースが少し内側に曲がっているのが原因とのこと。応急処置として力ずくで戻してもらいました。次に曲がったら交換、米国から部品取り寄せとのこと。ギアシフト用のワイヤーも交換。そして距離計が反応しない原因が単なる電池切れ。
調整が完了して、見違えるように乗りやすくなりました。年間1500km以上乗っていますが(といっても1日当たり5〜6Km)、日ごろの少しずつの手入れとこうした定期点検・調整でしっかり走れる状態を維持し続けています。雨ざらしにしていないのが一番大きいかも。
(Photo by iPhone)
水槽作り直し
5年ぶりの大掃除。1日ですべてやり切れると考えていましたが、まずは大掃除をして、そして新たに砂や部品を買ったりしていたら3日掛かりのオオゴトとなり、貴重なお盆休みを費やすことに!
他にやりたいことがありましたが縮小です。
現在はリセット後、約1週間が経過したところで、水は安定していない様子だし、新しく購入した水草も根付いていません、当然ですが。これからの5週間程が大切な立ち上げ期間なので手を抜かず乗り越えたいと思っています。
さっそく水草を植えたのは底砂をGEXの水草一番サンドにしたからなのですが、ちょっと焦りすぎたかも・・と反省しています。原因がわからないのですが、水のphが6近くになっていて、かなり酸性より。7〜6.5の間に収めたいのですが、どうしたらよいのか知識なし。WEBで検索したりショップに聞くも明確な解決策がわからないまま。
原因がわからないので対策しようがない・・です。慌てず様子見。基本の水換えで当面対処です。
誰かわかる人がおりましたらHELP!
Friday, August 21, 2009
iMandalArt for iPhone
そして立ち上げるとスタートアップ画面が手帖と同じ、目の覚める「赤」。これでなくっちゃ!と思いました。会社からの帰路、iMandalArtにずっと没頭していて、あっという間に最寄り駅に到着。直感的な操作でこの帰路でだいたい使い方を掴みました。手帖を入手したときのように熱い気持ちになっています。
MandalArtのマイヒストリーは、手帖→Newton版→ずっと使い続けているPalm版→そして今回のiPhone版。Palm版のこれまで蓄積したコンテンツをiPhoneに移せるとよいのに!どうなんだろう?
Saturday, August 15, 2009
The Future of Lightroom and PowerPC
Lightroom Journal: The Future of Lightroom and PowerPC: "Lightroom Journal
Tips and advice straight from the Lightroom team.
« Meet the Lightroom Team: Andrew Rahn | Main
The Future of Lightroom and PowerPC
I tweeted this information yesterday but it deserves a broader announcement here on the blog. The next full version update of Lightroom will not run on PowerPC-based Mac computers. Lightroom 2 updates will continue to support PowerPC.
The Creative Suite made the same announcement yesterday via their FAQ and John Nack added his color commentary as well.
Posted by Tom Hogarty on August 13, 2009 12:39 PM "
Monday, August 10, 2009
Monday, July 20, 2009
Nike+ and Sports Kit
案ずるより産むが易し、思い切って入会しました。16日は会社をいつもより早く出て、最寄り駅近くのスポーツクラブを訪ね入会。勤務先が法人会員になってくれていたので個人で入会するよりも月会費が20%安く済みました。また、ちょうど入会キャンペーン中で入会金がゼロ円、更に7月分と8月分の月会費もゼロ円。大変お得に入会することが出来ました。ふだんから運動には無縁なので実はシューズやスポーツウエアを持っていないので、入会手続きを終えたその足でスポーツショップへ行き、シューズ、ウエア等を購入。
その際に Nike+ というマークが付いたシューズは、別売りの機器が必要だがiPodと連けいしたトレーニングができるということを教えてもらいました。そう言えば一時期 Apple Storeで宣伝していたことを思い出しました。Nike+のマークが付いているシューズの中で初心者用を薦めてくれ、また履き心地がよかったことから、iPodとの連けいをするかどうかは決めかねましたが取り敢えずオススメを購入。帰宅して、改めてNike+ を調べてみると面白そう!!それで翌日金曜日の仕事帰りに銀座Apple Storeに寄り、Sport Kit とスポーツ用の耳にフックさせるタイプのヘッドフォン、そして肝心のiPod nanoの最新型を購入。このNike+は、iPhoneの最新型の3GSとも連けい可能とのこと。こんなにいろいろ購入して、ちょっとやり過ぎかとも考えましたが、形から入る習性としては自然な成り行き。そしてiTunes Store でNike+用の音楽も購入し準備万端。
そして当日、ただひたすら黙々と走ったり歩いたり、あるいはウエイトトレーニングをしているよりも、モチベーションを高める音楽やアナウンスのおかげで快適。購入してよかったですよ。
Sunday, July 12, 2009
ゴーギャン展

大手門から入って北桔橋門(きたはねばしもん)を出るとMOMATのそばに出ることがわかりました。入口の警備に立っているお巡りさんに聞いてわかりました。広大な敷地の中に江戸城 (Edo Castle) の名残、巨石を積み上げた石垣がありました。とてつもなく巨大。江戸城とはどんな存在であったかを感じました。次々と観光客がやって来ていました。英語のガイドさん付きの小グループのツーリストが多かったです。

ゴーギャン展は縁日並のすごい人。展示の1番目が、ピサロに手ほどきを受けながら初めて描いた「オスニー村の入口 (1882-83)。」印象派らしい光を目いっぱい表した暖かい絵でした。高校生の時の美術部時代に目指した絵です。当時を思い出し心が沸き踊りました。それからわずか5年でいかにもゴーギャンらしい絵になっていることを知りました。

今回の目玉は「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか (1897-98) 」の横幅4m近くある初公開の大作です。順路に従い初期の絵画を見ながら進むとこの大作について解説する映像セクションに入ります。「へぇー、この絵はそんな意味が込められていたんだぁー!」と感動して、となりのセクションに入るとそこにドーンと壁一面をおおう大作が待ち構えていました。おおーっ!と先ほどの感動をもった心を圧倒します。うまく仕掛けたものだと思いました。
何年かぶりの展覧会見学。前回はゴッホ展でした。こうして作品をみると心が洗われ、リセットされてよいです。また東京駅から歩いて来たのもよかったかも。汗だくでしたが、まさに心の洗濯ができました。
Saturday, July 11, 2009
Buku Buku
タバコで紛らわしていたストレスによる満たされない部分を食べることで充足。ついお腹いっぱい食べていました。運動は特別していないので、これでは太るのは当たり前。太ることを恐れているのは、体型ではなく健康面でのマイナス。健やかな老後を目指しており、外見ではなく内側の不健康を気にしています。スポーツクラブに入会して強制的に頑張った方がよいかも。











