#2と同様のことを SOHO Notesから行ってみました。
<a href="http://www.flickr.com/photos/kyosuke_daily/560571945/" title="Photo Sharing"><img src="http://farm2.static.flickr.com/1133/560571945_070da2e02e_m.jpg" width="240" height="180" alt="20070617-R0011227.jpg" /></a>
どうなるでしょうか?
Sunday, June 24, 2007
Edo-gawa #2
Sunday, June 17, 2007
Edo-gawa
家から江戸川(東京都)のサイクリングロードまで行ってきました。往復33km。東京のオフィスまで行こうと家を出たのだけれど、初めて訪ねる江戸川のほとりを散策。多くのサイクリストが思い思いに走っていました。
川幅が広く、いろんな施設があり、東京は豊かなところだと認識しました。往きは湾岸を通って行きましたが、川の手前で橋の大工事中。大きく迂回して新行徳橋。この橋を渡り対岸の東京側へ。そこから川沿いのサイクリングロードを数キロ北上してUターン。
帰路は14号線まで北上し帰宅。湾岸の方が走りやすいのではと考えていましたが、高速道路の下を、しかも工場地帯を抜けて行くので、空気悪く、眺めも最低。帰路の14号線は走りやすくグッドでした。今度、東京へ行く際も14号線を利用することにします。
他の写真は次のURLを見てちょうだい。
http://www.flickr.com/photos/kyosuke_daily/sets/72157600380243267/
川幅が広く、いろんな施設があり、東京は豊かなところだと認識しました。往きは湾岸を通って行きましたが、川の手前で橋の大工事中。大きく迂回して新行徳橋。この橋を渡り対岸の東京側へ。そこから川沿いのサイクリングロードを数キロ北上してUターン。
帰路は14号線まで北上し帰宅。湾岸の方が走りやすいのではと考えていましたが、高速道路の下を、しかも工場地帯を抜けて行くので、空気悪く、眺めも最低。帰路の14号線は走りやすくグッドでした。今度、東京へ行く際も14号線を利用することにします。
他の写真は次のURLを見てちょうだい。
http://www.flickr.com/photos/kyosuke_daily/sets/72157600380243267/
Saturday, June 16, 2007
テイルランプ装着
Sunday, June 10, 2007
KLEIN Attitude I

6月3日(日)に購入。お店の人に相談をしてコレに決定しました。真っ赤なメタリックで、日が当たるとそりゃーもう美しいったらありゃしない!(目立ち度、最高レベル。走っていると結構注目されるので、実はちょっと恥ずかしいのだ。また盗まれ度も最高レベルかも)
街乗りしかしないこと。30km以上走りたいこと。住んでいる周辺は道が結構デコボコが多いこと。決める前までは、Attitude V または TREK 8500 を考えていましたが、お店の強い意見に押されてこれに決めました。こうした高性能な自転車は初めてだったので、お店の推奨に従おうと決めていたのですが、実際に走ってみると、フロントにサスペンションが付いている方が、デコボコ道の振動を吸収してくれて乗りやすかったのではないか?と、今になって少しだけ後悔しています。
でも前輪のフォークはカーボン製で見た目がカッチョよいぞ!ブレーキは前後輪とも油圧のディスクブレーキ。今乗っているDAHONのワイヤー式ディスクブレーキと異なり、ワイヤーが伸びて来ることもなく良さげ。図体がデカイのにDAHONより軽い!10Kg台かも。



そして何といっても、ビックリと言おうか、最新技術への感動と言うか、ブレーキとギア変速を一つのレバーでこなす新しい仕掛けの使いやすさにはニンマリです。ブレーキレバーをカチッと押し下げるとシフトアップ(重くなる)、ブレーキレバーの直下についているレバーを親指で押すとシフトダウン(軽くなる)。ハンドルを握ったまま出来るのが、今までにない快感体験。レバーがとても軽くスムーズなのも快感の要素。もっと高価なXCというパーツもあるようだけれど、街乗りには無用でしょう。
梅雨間近で週末に限って雨、まだ遠出が出来ていませんが(購入したその足で20Km走ったまま)、今度の土日あたりでちょっと遠くまで(往復60Km)行ってみようと考えています。購入の際に調節をしてもらいましたが、サドルの高さやハンドルまでの距離が気になっているので、長時間走ってみると不都合がわかると思います。
これからの10年、健康増進の一つとしてサイクリングを取り入れることにしました。これだけの高性能車なので、きっと愛でながら乗り続けるでしょう。本当は家族全員で乗れたらいいんですけど、サイクリングの楽しさを喜びをわかってくれないからねぇ。
写真の投稿実験 #4
別の方法で実験。
この方法での投稿は面倒なので、たぶん採用しないと思いますが・・。
自分のflickrの写真を選んで、blogに送る方法です。そのために、前準備としてflickrのページで自分のblogとflickrとを関連づける設定を行いました。
この方法での投稿は面倒なので、たぶん採用しないと思いますが・・。
自分のflickrの写真を選んで、blogに送る方法です。そのために、前準備としてflickrのページで自分のblogとflickrとを関連づける設定を行いました。
写真の投稿実験 #2
他の人のブログをいくつか見て、1つの簡単な方法を発見。
試してみます。Flickerにアップロードした自分の写真をリンク表示させる方法です。
<a href='http://www.flickr.com/photos/kyosuke_daily/496110608/ '>View from my room</a>
Bloggerでスタート

自転車生活の記録専用に、ふだん使っているcocologとは別にこのBloggerを利用することにしました。どうしてBloggerを選んだかというと、先端を走るGoogleが運営しているので何か面白いことができるかも知れない!という期待から。よく調べていませんので根拠はなし。
更新は、週に1回かもしれませんし、月に1回になるかもしれません。それ以上かも (^_^)
昨年(2006年)5月に新しく自転車を購入して以来、自転車のおもしろさにはまっているところ。ペダルを漕ぐ、前に進む、そこに向かう、この純粋さがよいのだ。
このブログのタイトルの "with teeth-gritting determination" というのは、「歯をくいしばって・・する」という意味です。そんなに体力がないので、実際に歯を食いしばって自転車を漕いでいるし、仕事もそうだし、生活もそうだし、ぴったりだと思ってこのタイトルにすることに決めました。
まずは、スタートの記として以上。
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